ピラカンサ

ぴらかんさ(ピラカンサ)

 日本には明治時代中期に渡来、秋には鮮紅色の果実を付けた枝が滝のように垂れ下がり、見事な姿となる。

 本校では藍壽園、生徒会棟付近、中高棟等に見られる。